ゆるりとメモり

ゆるりとメモリ

怠け者が怠け者なりに頑張るブログ。でも怠けがち。

“ゆるりとメモリ”

【おすすめ】鴨川シーワールドのお土産がお手頃価格でハイクオリティだった

f:id:YuhPhoto:20160313011239j:plain

こんにちは、Yuhです。

先日鴨川シーワールドに行ったのですが、そのお土産のクオリティが高かったので、そのことについて書きます。

普通お土産というと、どこにでもあるようなお菓子にご当地パッケージが付いているだけで、しかも割高というイメージかと思います。

しかし、鴨川シーワールドは水族館のクオリティもさることながら、お土産にもかなり力を入れているようです。

ご当地名産

まずは、鴨川ならではの海産物や果物といった名物商品が置いてあります。

f:id:YuhPhoto:20160313011321j:plain

f:id:YuhPhoto:20160313011416j:plain

パッケージのかっこよさ/かわいさだけじゃなくて、美味しいものがいいという場合、やはりこういったご当地食品は良いのではないでしょうか。白魚の塩辛にかなり惹かれました。

鴨川シーワールドオリジナル

ご当地食品は、なにも鴨川シーワールドにだけあるわけではありません。”鴨川シーワールドに行ったお土産”としては不十分かもしれません。そんな時には、鴨川シーワールドオリジナル商品があります。

ラスク

f:id:YuhPhoto:20160313011711j:plainまずはかわいいパッケージのついたラスク。ただパッケージが付いただけといえば、それまでですが、ラスクとして普通に美味しそうで、値段は390円とお土産の割にはお手頃価格。よくわからない饅頭やスポンジケーキに700円とかかけるよりずっと魅力的です。

貯金箱に入ったチョコ

f:id:YuhPhoto:20160313012012j:plain

こちらはチョコですが、箱が可愛い貯金箱になっています。しかも値段が590円なので、ちょっとしたお土産として気軽に買えそうです。

アシカのふん!?

f:id:YuhPhoto:20160313012135j:plain

最後に、かなり変わったコンセプトのお土産。その名も、アシカのふん(笑)

この意外性と可愛いキャラクターは、お土産としての受けは最高ではないでしょうか。しかも、値段は500円程度とこれもお手頃です。

まとめ

ここで取り上げた以外にも、色んな種類の食べ物が売っています。また、もちろん食べ物だけでなく、ぬいぐるみなどもたくさんおいてありました。水族館も充実したショーがあり、指折りの水族館だと思いますが、最後のお土産もとても楽しめる水族館です。