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ゆるりとメモリ

怠け者が怠け者なりに頑張るブログ。でも怠けがち。

“ゆるりとメモリ”

【おすすめ】ブルーライトカットの眼鏡にしたら蛍光灯下で白い紙を見る時の眩しさがなくなった話

こんにちは、Yuhです。

今回は、ブルーライトカットの眼鏡を買ったら予想もしていない悩みが解決されたのでその話をします。

白い紙が眩しい

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明るい蛍光灯のもとで白い紙を見ると、眩しくて目がくらむ経験をしたことはありませんか?

僕がこれを初めて感じたのは、高校受験時代に遡ります(笑)

問題演習をするために用紙に向かうのですが、目が悪くならないように気を利かせてなのか、部屋がとにかく明るい。白い壁にホワイトボード、そして白く明る蛍光灯。至る所に反射し、白い用紙にも反射し、集中できません

当時はそういうものとして我慢していました。暗い中でゲームをしていても全然目が悪くならなかったのに、受験勉強に明け暮れた中学3年の時に突然目が悪くなったのはこのせいなのではないかと勝手に思っています。

こうしたように、仕事をしていても清潔感を醸し出すために明るい室内になっているのは普通でしょう。そこで眩しさを感じてしまうことは多々あるのではないでしょうか。

ブルーライトカットのメガネだと少し茶色く見える

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ブルーライトカットというと、PCを始めとしたデバイスのスクリーンから発せられるブルーライトから目を守ってくれるものです。

ですが、上でも言ったような【白い眩しさ】からも目を守ってくれます。全てが白に同化して眩しくなるような環境でも、少し全体的に茶色ががって暗めに見えるのでとても快適に作業をすることができます。

まとめ

よくわからないけど、目にいいんでしょ?くらいの印象でブルーライトカットの眼鏡を購入しましたが、こうした実感のあるメリットもあります!

仕事や勉強を快適にするために、使ってみると良いかもしれません。